イオン銀行カードローンの在籍確認はどう?職場に電話が掛かってくるの?

主婦に人気のイオン銀行カードローンも職場への在籍確認の電話は避けることができない

イオン銀行カードローンは『イオン銀行カードローンBIG』から名称変更となり、現在イオン銀行が最も力を入れているカードローンです。

日本で最も多い店舗数を誇るコンビニのセブンイレブンやイトーヨーカドーにATMを持つイオン銀行は、主婦層にも強い人気があり、カードローンも主婦層が使いやすいように作られています。

 

パートをしていて安定収入のある主婦や配偶者に安定収入がある専業主婦でも申込めるのが、イオン銀行カードローンのメリットでもあります。


しかし主婦に人気のイオン銀行カードローンも、職場への在籍確認の電話は避けることができません。

正社員で働いている方も、パートで働いている方も、決して職場にカードローン会社から電話が掛かってくるのは好ましいものではありません。

 

そう、職場にイオン銀行カードローンから電話されたら、瞬く間に噂になっちゃう・・・


こういったイオン銀行カードローンでの在籍確認に困っている時は、プロミスを選ぶといいでしょう。

 

イオン銀行カードローンではできない在籍確認の電話を、別の確認方法でする相談が、プロミスなら可能なのです。


プロミスなら初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で利用可能)もあるので、イオン銀行カードローンの低金利を凌ぐ、または匹敵する低利息を実現できますし、女性なら申込みにくいカードローンも女性オペレーターが対応してくれるので安心です。

プロミス申込後に掛かってくる申込内容の確認の電話で、在籍確認について会社に電話して欲しくない旨を相談すると、別の確認方法を案内してくれますよ。

イオン銀行カードローンの在籍確認に困ったらプロミスに相談しよう

専業主婦がイオン銀行カードローンを利用する場合の在籍確認について

イオン銀行カードローンでは、以前のイオン銀行カードローンBIGの名の通り最大で800万円まで借りることができるカードローン商品です。

適用される金利についても年3.8%~13.8%と銀行のカードローンの中でも低金利で利用できるうえ、専業主婦であっても配偶者に安定した収入があればお金を借りることができます。

もともと大型ショッピングモールを経営するイオングループ系列の銀行だけに、主婦層における利用者も多く、

 

イオン銀行で口座を持っている人であればすぐに利用を開始できる


という点も評価されています。そんなイオン銀行カードローンですが、実際の申し込みの流れとしてはインターネットで申し込みを行い、その後審査に入ります。審査は「仮審査」と「本審査」に分かれており、仮審査の段階では申込書類の提出は不要なので、とりあえず申し込みだけしておくという方法も可能です。尚、イオン銀行カードローンでは勤務先への在籍確認が行われます。

 

在籍確認の方法としては勤務先に直接融資担当者が電話連絡をすることで実施されます


ので、勤務先が休日の場合には在籍確認ができないということになります。ここで気になるのが、専業主婦がイオン銀行カードローンを利用してお金を借りる場合です。

パートやアルバイトで収入を得ている人であれば、勤務先への在籍確認が行われるものの、専業主婦の場合は「勤務先」がありませんので基本的に「在籍確認」は行われません。

配偶者の収入を元に借入を受けることになりますが、イオン銀行から在籍確認の連絡が配偶者の勤務先に入るということもありません。また、専業主婦の場合でも最大で50万円まで借りることができますが借り換えとしては主婦ではきついでしょう。

そのため、専業主婦の人が配偶者に内緒でお金を借りたいということであればイオン銀行カードローンはぜひ候補に入れておきたいところです。

とはいえ、配偶者の収入をもとに返済をすることになりますので、できれば相談をして同意を得てから申し込んでおいた方が良いでしょう。大手銀行も例外ではなくみずほ銀行でも在籍確認は行われています。