みずほ銀行カードローンにももちろん在籍確認はありますが、

 

在籍確認の電話が掛かってくるタイミングは与信審査通過後ということになります。


この辺はその他のカードローンと大きく違いはないのですが、掛かってくる日付には大きな違いがあります。

みずほ銀行カードローンは銀行カードローンですので、申込んでから保証会社である株式会社オリエントコーポレーションが与信の審査をします。そして翌日以降に警察庁の反社会勢力データベースに照会しなければいけませんので、

 

在籍確認の電話が掛かってくるのは、申込日の翌日以降ということになり、もちろん即日融資も不可能になります。


大手消費者金融であれば、審査時間に間に合えば原則30分回答ですので、その日に在籍確認の電話が掛かってくることになりますので、勤務先への在籍確認の電話が掛かってくることへの想定もしやすくなります。

 

会社に電話掛けられると困るんだけどなぁ・・・


みずほ銀行カードローンの場合、会社への電話による在籍確認は必須なので、この心配事を回避することはできません。

 

しかしプロミスなら会社への在籍確認の電話を、別の確認方法でする相談が可能。


みずほ銀行カードローンは金利が低いといっても、利用しはじめは50万円以下の借入枠が多く、その場合適用される金利は年14.0%なので、プロミスとは3.8%差です。

プロミスはその3.8%差を初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で利用可能)で埋めることも可能なので、みずほ銀行カードローンの在籍確認の電話で困っている方は、プロミスに相談してみましょう。

相談のタイミングは、審査後に掛かってくる電話でオペレーターに相談すれば、別の確認方法を案内してくれます。

みずほ銀行カードローンの在籍確認の電話で困っている方はプロミスに相談

プロミスなら会社への在籍確認を別の確認方法でする相談も可能

プロミスレディース

プロミスでは在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談が可能です。ネット申込み後にプロミスに電話するか、申込み内容確認の電話の際に相談するかしてみましょう。
即日振込も原則24時間可能で手持ちの口座に可能ですし、三井住友銀行・ジャパンネット銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行の口座であれば登録すれば24時間365日最短10秒で振込可能な瞬フリもあります。
大手消費者金融での低金利は目を見張るものがあり、初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)も併用すれば利息圧縮幅も大きくなります。

実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 最高500万円

みずほ銀行カードローンの在籍確認のQ&A

Q:みずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話は、職場にいつ掛かってきますか?
A:みずほ銀行カードローンの与信審査が終わり、審査結果が『可』となった場合に、みずほ銀行カードローンから電話があり申込内容の確認をされた後に職場に電話が掛かることとなります。
みずほ銀行カードローンの場合、保証会社である株式会社オリエントコーポレーションが与信審査をしますが、申し込みの時間曜日により翌日以降の回答になる場合があります。実際編集部で申込んだ際にも、5日くらい掛かりました。
現在では更に与信審査が完了すれば、翌日に警察庁の反社会勢力データベースに参照しなければならないので、余分にもう一日審査に日にちが掛かってしまいます。
みずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話は、その後になりますので、みずほ銀行カードローンから審査完了後の電話が掛かってくるまで職場への電話が掛かる日は確定していません。
Q:パートやアルバイトでもみずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話はありますか?
A:パートやアルバイトでもみずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話はもちろんあります。
パートやアルバイトでは、職場でのポジションは低いだけに、私用の電話が掛かってしまうことには気が引けてしまいますよね?
そういった場合には、プロミスに相談してパート先やアルバイト先に電話が掛からないようにすれば気兼ねなくカードローンに申込むことができるでしょう。
みずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話は、その後になりますので、みずほ銀行カードローンから審査完了後の電話が掛かってくるまで職場への電話が掛かる日は確定していません。
Q:派遣社員の場合みずほ銀行カードローンからの在籍確認の電話どこに掛かってきますか?
A:派遣社員の場合は、『派遣先』or『派遣元』どちらの会社に電話が掛かるのか不安になってしまいますよね?
大抵のカードローンの場合、申込フォームに派遣社員の場合の入力はどちらかを記載しています。そして在籍確認の電話が掛かってくるのは、そこで入力した会社に掛かってきます。
派遣元を入力する場合の方が多いのですが、派遣元にはほとんど顔を出さないので、電話された時に認識されるかどうかは不安です。もちろん派遣元も社員リストがあるので、在籍かどうかは分かるはずなのですが。
また派遣先に電話されると、契約延長してもらう為に気を使うので、電話されたら困る派遣社員の方も多いと思います。そういった場合はプロミスに相談してみましょう。
Q:みずほ銀行カードローンは学生の申し込みは可能ですか?またその時の在籍確認はどうなりますか?
A:みずほ銀行カードローンの申し込みの年齢制限は、満20歳以上満66歳未満となっていますので、20歳未満の学生は申込むことはできません。
また20歳以上の学生でも、アルバイトなどで安定・継続的な収入がないと申込めません。仮にアルバイト収入がある学生がみずほ銀行カードローンに申込んだとすれば、在籍確認の電話はアルバイト先にかかることになります。
しかしみずほ銀行カードローンでは、現在では設定されていませんが、少し前まで年収制限がありました。200万円以上という学生のアルバイトでは、到底たどり着けない年収設定でした。
現在ではなくなっているとはいえ、みずほ銀行カードローンが年収200万円のラインをかなり下げているとは考えづらいので、パートやアルバイト、ましては学生では厳しい審査になることは覚悟しておかなければなりません。
Q:みずほ銀行カードローンで在籍確認はなしにできますか?
A:みずほ銀行カードローンに限らず、カードローンのような無担保ローンでは在籍確認は必須事項ですのでなしにすることはできません。
ただし、会社への電話連絡をなしにするということは、プロミスなら相談することにより別の確認方法で在籍確認をすることも可能です。
どうしても勤務先に電話されたら困るという方は、みずほ銀行カードローンではなくプロミスに申込んで相談してみましょう。
Q:みずほ銀行カードローンから在籍確認の電話が掛かってきた時に会社に居なかったらどうなるの?
A:みずほ銀行カードローンでもその他のカードローンでも、在籍確認をする意義は『申込者が申告した勤務先で現在も継続して給与を受け取っているかどうか』ということを確認することにあります。
ですので、みずほ銀行カードローンから勤務先に電話がなされた時に、申込者がいるかどうかは問題ではありません。
もし勤務先に申込者がいなければ、その勤務先の電話口の方の返答で在籍しているかどうか分かります。『現在外出中です。』や『本日休日頂いております。』などと言われれば、現在も在籍中であることは確認できます。
逆に『○○(申込者の名前)は退職しております。』と言う返事であれば、申し込み内容に反して現在は離職中ということになり、在籍確認は完了せず審査に落ちるということになります。